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ハイパースキンカレン

ハイパースキンカレンの買取

ハイパースキンカレン 買取

ハイパースキンカレンとは?

ハイパースキンカレンとは

弊社ではハイパースキンカレンを高額で買取させていただいております。
使っていないものがあれば、お気軽に連絡ください。

ハイパースキンカレンとは、福岡県に拠点を置く株式会社カンナから製造・販売されている脱毛器になります。
本製品は「安全・安心・痛くない、そして確実な結果」をコンセプトに製作されています。
そして、そのコンセプト通りの実力を発揮し、各エステサロンにて活躍をしています。
では、一般の脱毛機器と比較をしたとき、具体的に、どのような部分でハイパースキンカレンは勝っているのか?が気になるところです。

最大の特徴は、脱毛するターゲットが違うということです。
従来の一般的な脱毛機器は、今生えている毛に対して脱毛をしていきます。
しかし、ハイパースキンカレンの場合は、これから生えてこようとしている毛、つまり発毛因子を対象としているのです。
その結果、脱毛効果は非常に高く「生えてこない」となるわけです。

この発毛因子に対してアクションを起こせるようになったのは、ハイパースキンカレンが独自の光線で照射ができるようになったからです。
従来の脱毛器は、高熱で毛乳頭を破壊しにいくようなレーザーだったため激しい痛みが伴っていました。

ハイパースキンカレンは、破壊ではなく撃退となるため、高熱は不要となり、痛みが軽減できるようになっています。
加えて、体感温度は36度と非常に低く、むしろ心地よい程度の温かさと言えるでしょう。

ハイパースキンカレンが登場するまでは63度と非常に高い熱だったため、専用の冷たいジェルを塗って、ヤケドを防いでいました。
これも不要になったわけですから、その凄さが簡単に理解することができます。

となると、必然的に安全性も高くなっていきます。
特に、出血だったり、ヤケドだったり、色素沈着だったりと、今まで考えるべきリスクが、このハイパースキンカレンによってすべて解消されたのです。

繰り返しになりますが、弊社ではハイパースキンカレンを高額で買取しますので、ぜひ連絡をください。

ハイパースキンカレンを高価買取してもらうポイント

ハイパースキンカレンにはいろいろな付属品類が付いています。付属品類も商品の一部として見られるため、高額買取をするためには、付属品もきれいな状態できちんと揃えておくようにしましょう。
欠けていると買取価格が下がります。本体もきれいな状態でないと、高額買取をするのは難しいでしょう。

いくら清潔なエステサロンなどで使用されている製品であっても、時間が経過すれば汚れてしまいます
放置しておくとシミになって落ちなくなるので、定期的に清掃をしておきましょう。
配送前にも清掃を行い、きれいな状態にすることで買取価格が上がります。
配送時には途中でキズが付かないように、きちんと梱包をしておくことが大切です。
配送中に付いたキズであっても、買取価格に影響するので注意しましょう。

ハイパースキンカレンを買取したお客様の体験談

古い美容機器が高く売れました(38歳:女性)

エステサロンで使用していたハイパースキンカレンが少し古くなってきたので、買い替えを検討していました。
しかし、古くなったとは言ってもまだ普通に使えるので、処分するのはもったいないと思っていたのです。
そんなときに美容機器買取ドットコムというサイトを発見したので、買取依頼をしてみました。
最初はあまり高く売れないと思っていたのですが、査定の結果を聞いたら思っていたよりも高く売れたのでびっくりしました。
買取してもらった金額で、新しく美容機器を導入できたので、とても助かりました。
また売りたい商品が出てきたら利用したいと考えています。

買取をしてくれる業者がなくて困っていました(47歳:女性)

新しい美容機器を導入したので、以前使用していたハイパースキンカレンを売りたいと思っていましたが、インターネットでいくら調べても、買取をしてくれる業者が見つからなかったのです。
かなり時間を費やしてしまいましたが、やっと美容機器買取ドットコムという業者のサイトを発見したので、本当に買取をしてくれるのか問い合わせてみました。
現在の商品の状態や使用していた期間などを聞かれたので、わかる範囲で返答したのですが、買取をしてくれるというので配送しました。
少しキズや汚れもあったのですが、買取をしてもらえたので安心しました。

代表的な製品

ハイパースキンカレンは、福岡県に本社を構えているカンナ株式会社の製品です。特許を取得している製品なので、他のメーカーは存在していません。
大きく分けると2種類存在しています。
1つめは照射面積が少し狭くなっており、高さが15センチのスタンダードという種類です。
もう1つはスタンダードよりも高さがあり、照射面積も広いビッグヘッドという種類になります。減耗プローブも2種類あるので、値段もスタンダードより高く設定されています。